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LIVE IN YOYOGI






4/3(土曜)



桜満開だといいな



代々木公園の春風というイベントでAI MIURA
LIVEPAINTしに行きます!


『SPRING LOVE ~春風~』’未来のためにできること’開催決定!!!

2010年4月3日(土曜日)、4日(日曜日)@東京代々木公園
3日 13時~20時
4日 12時~19時30分


ホームページ;http://www.balance-web.com/harukaze/

●出演者(順不同)

朝崎郁恵
サヨコ meets YA MAN RIDDIM
blues.the-butcher-590213 + Leyona
ラキタ
ゆっぴ&たね。
ラビラビ
Ailie
nam
GOCOO + GoRo
亀淵友香 & VOJA
有坂美香
SandiiBunbun
The Tchiky's
たける
深川バロン倶楽部
YOSHIE
ウラン ア ゲル
ジンタらムータ
有坂美香
アブダッラー
熊谷もん
音力朗
& more

●トークゲスト(順不同)

きくちゆみ(著作・翻訳家 ハーモニクスライフセンター主宰 平和省プロジェクト代表)
田中優(「日本国際ボランティアセンター」 「足温ネット」理事、「ap bank」幹事)
松村真澄(ピースボート)
小林アツシ(映像ディレクター)
志葉 玲(フリーランスジャーナリスト)
& more

●フライヤー

SEISUI http://ameblo.jp/onelovecrew/entry-10472896139.html
デザイン・レイアウト協力;SUNDAY GRAPHICS/BARANCE WEB http://sundaygraphics.com/





-『SPRING LOVE ~春風~』とは?

『SPRING LOVE ~春風~』は、音楽やアートなどの持つ力を通じて、平和・非戦・非暴力の尊さを訴えるフリーフェスティバルです!
 
桜咲く4月初旬、東京代々木公園にて行われます。

それは主に以下のことから構成されます。

・このイベントの趣旨に賛同していただいたたミュージシャン、DJ、ダンサーなどのアーティストによるライブパフォーマンス
・ライブペインティングやフォトグラフなどのアートによる表現や展示
・ピーストークゲストによるディスカッションやガイダンス
・NGO、平和団体出展ブース
・イベントサポーターによるフリーマーケット
・子供のためのキッズコート
・オーガニックフードなどのフードコート
・ピースフィルムの上映
・etc
などによって構成される、すべての人々のために解放されたピースイベントです。

全ての運営は『SPRING LOVE ~春風~』実行委員会メンバー、及びボランティアスタッフによる自主的な運営により行われます。



-誰のために?

平和を愛するあらゆる人々のために開かれたイベントです。
国籍・人種・性別・年齢・宗教の別を問いません。


-その目的は?

平和・非戦・非暴力の尊さを訴えるためのイベントです。

特にこれからの社会を担う若い人々に平和の意識の入口を示し、平和の実現には、どのように考え、どのように行動するべきかを共に考えていきます。

既存のメディアが報道しない、様々な現場で何が起こっているかという現実を知ることの大切さを訴えます。

また、会場においてカンパを募り、草の根的な平和活動を行っているNGOなどの団体・個人に寄付され、その活動を側面的に支援することにより、平和の実現
に寄与していきます。


-何故『SPRING LOVE ~春風~』なのか? その歩み、背景と必然性

『春風』は都会におけるフリーパーティーの一つの理想の形を示した都市型フリーフェスティバルとして、2002年にその幕を閉じるまで代々木公園において多くの自由を愛する人々に愛されてきました。

そして、それらの人々の記憶に生き続けた『春風』は、PEACE NOT WAR JAPAN(http://www.pnwj.org)という平和活動と出会うことで、新たなピースフェスティバル『SPRING LOVE ~春風~』として昨年4月復活を遂げたのです。

昨年の第一回『SPRING LOVE ~春風~』には以前の『春風』を楽しんだ若者たちが、父となり、母となって戻ってきてくれて、お互いの旧交を暖めあい、自由を愛する喜びを再び分かち合っていました。
あの『いのちのまつり』を作り上げた尊敬すべき先達の方々の姿も数多くありました。

また、アーティストの熱いパフォーマンスの後も、それに続いて行われた数々のトークセッションに熱心に耳を傾け、時にはその議論の輪の中に加わったりしてくれた、多くの若い人たちの姿がありました。

参加していただいたアーティストやピーストークセッションのゲストの皆さん、ブースを出展したり活動をPRしてくれた各NGOや平和団体の皆さんには、一様にこのイベントの果たした意義と成果に評価をいただき、そして参加できた喜びを口にしていただけました。

新たな姿で復活した『SPRING LOVE ~春風~』は未熟でありながらも、その目的である平和の意識の入口を示すことに成功したのではないかと言えるのではないかと私たちは考えます。

私たち『SPRING LOVE ~春風~』実行委員会は、再び、このフェスティバルを皆さんと一緒に作り上げるために、一緒に祝うために、一緒に祈るために集います。
人々の意識が大きな輪となって世の中を変えていくことが出来るのだということを信じながら。


-伝えたいこと

未来のためにできること。

今から始めよう。

それは私たちが本当のことを知ることから始まります。

私たちが平和の意識の入口に立つ時、全ては変わります。

社会の至る所に蔓延る大いなる矛盾に気が付き、声を上げることで平和は一歩現実へと近づきます。
私たちは自らの生死を誰かの元に委ねた籠の鳥ではありません。
一人ひとりの存在が尊い命を持った尊ばれるべき一つの固有の存在です。
何物にも束縛されない自由で平和な生活を営む権利を生まれながらにして持つ、一人の人間なのです。

人間は自然を愛し、動物を愛し、自分以外の人間を愛することが出来ます。

その愛の光が満ち溢れ広がりを見せる時、私たちは共に憎しみ、傷つけあい、殺しあう愚かさに気付くでしょう。
私たちは私たちの子孫に対し責任があります。
未来のために、子孫のために、そして今、私たちのために、全ての紛争や戦争を止め、世界から兵器を無くしましょう。
過去の過ちから戦争の愚かさを学び、未来のためにできることを実践していきましょう。


「人種的あるいは経済的に不利な国家や集団の、何百万人もの人々の心につのった復讐心を考慮に入れるならば、何かが変わらない限り、少なくとも過去と同じように、二十一世紀にも戦争が起こるであろうことを予想するのはたやすい。わたしたちには変化が必要である。ある特定の政治的、環境的な問題についての変化だけでなく、どうやって一緒に生きていくかについての自覚の変化が必要なのだ。……二十一世紀での大きな仕事は、大いなるヴィジョンや革命にもかかわらず、わたしたちが作り出してきた地獄と取り組むことである」(アーノルド・ミンデル著『紛争の心理学』)



2010年2月吉日

『SPRING LOVE ~春風~』実行委員会








あたしも楽しみにしてる
是非遊びに来て声かけて下さい♪








2010/3/31(WED)00:15
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  1. 2010/03/31(水) 00:13:50|
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